こんにちは。
私は、東京都内の服飾業界ではたらく32歳のアズサです。
東北の出身だということはお話しましたよね
GWに2泊の予定で帰省しました。
お約束のように・・ですよ やっぱり言われました
アズサちゃん久しぶりだな
まだ結婚しないのか
いい人はいないのか
早く孫みせてやれ これらをしばらく聞いてなかった東北弁で 強烈に
家の者だけじゃないんですよ 近所の人までが お見合いしろお見合いしろ
も~~参ってしまって「お見合いお見合いってね帰って早々これじゃ
お見合いなんてする気にならない!
私にだってイイ人くらい居るよ」と
キレたついでに大嘘ついて 1泊だけで戻ってきたんです ww
大人気ない 反省 il||li ○| ̄|_
翌日、母から電話で「おとーさん淋しがってたワ」だって(オカァがうるさかったんでしょーが)
「「あんたイイ人なんて居ないんでしょ?お見合いしなさいな」
(・∀・)バレテーラ
「い・居るよ、まだ付き合ったばかりだけど モゴモゴ・・」
じゃあ、夏に連れていらっしゃいよと言われ(>_<)
急いで お見合いバスツアーとお見合いクルージングなるものに
予約を入れたアズサでした
田舎のお見合いなんてするもんか 体験談でも聞かないぞ
嫁姑問題でもめてますっていう体験談ばかり
なまじこんなところで働いてしまったら田舎のお見合いなんて絶対無理
お見合いっていってもこっちのお見合いは気も楽だし
パーティースタイルだし 体験談だって「行ってよかった」っていうものが多い
オカァもお見合いの体験談ひろ~く聞いてみてよ~~
こんにちは。
今日は改めて自己紹介なんかしてみようと思います。
私は、東京都内の服飾業界ではたらく32歳のアズサです。
出身は東北、だけどすっかり方言も抜けました。
自分ではそう思っているんだけど、実際は定かではありません。笑
私の住む東北の田舎では、30歳過ぎると、まるで挨拶のように「結婚しないの?」と言われます。
そして、お決まりように、結婚したらすぐに「子どもはまだ?」攻撃が始まります。
東京に住むようになってもう10年以上経ったけど、毎日残業続きでなかなか出会いがないのが現状です。
でも、私もそろそろこんな生活に疲れてきました。
仕事は楽しいし、好き。
自分が好きだと思える仕事に就いている私は、幸せ者だと思います。
だけど、女の幸せは他にもあるんじゃないか…最近は、そんなことも考えるようになりました。
私もいい歳になったってことかな。笑
これで、実家が近かったら、両親が躍起になってお見合い話なんかを持ってくるんだろうけど、幸い!?そういうこともなく、32にもなって彼氏もいない寂しい独女となりました。
そんな私も最近では、職場でちょっと偉くなってきたもんだから、以前に比べて労働環境が良くなってきました。笑
たまに残業もするけど、最近ではだいぶ早く帰れるようになったし、ちゃんとお休みももらえるようになりました。
で、休日を利用して、お見合いパーティーに行ってみたり合コンに参加してみたり…そんな感じで楽しんでます。
楽しんでいるし充実しているわりには、実りがないのは何で!?
実は、私ってモテない女だったのか…。笑
こんにちは。
今年の目標は、楽しく婚活すること!
そして、その体験談をできるだけたくさんの人にお話したいと思っています。
婚活って、どうしても他人に言わずにこっそりしたい…そんな気持ちが誰の心の中にもありますよね。
でも、まずは明るく楽しく自分を磨きながら婚活するのが、きっと幸せへの近道なんじゃないかな~って、最近ちょっとポジティブな私。笑
結婚相談所のお見合いは、ちょっとお休みしてますが、最近は積極的にお見合いパーティーに参加して楽しみながら婚活してます。
お見合いは1対1なので、その相手の方がどうなのか…ということしか見ませんが、カップリングパーティーの場は一度にたくさんの男性と出会えるきっかけがあるのがメリットですよね。
「なんでこの人がお見合いパーティーに来てるんだろう~?」って思えるような素敵な人もいれば、本当に変な人や嫌なタイプもいます。笑
今日は、そんな私のお見合いパーティー体験談をお話しますね。
最初の自己紹介タイムから、「結婚したら○○して欲しいです」と言う人と遭遇しました。笑
まあ、言い方にもよりますが、その人は押しつけがましくて「そうしてくれないとイヤ!」という裏の顔が見え見えなんですよね~。笑
私の体験談から言って、こういうタイプは大抵マザコンだったりします。
特に家業がある人は継ぐ継がないの切実な問題があるとは思いますが、それは愛を育んだ後で初めて検討できる重要問題で、好きでもない相手と一緒に家業を手伝うことなんて想像もできないでしょ。
私が言う立場でもありませんが、こういう人はいつまでたっても結婚できないと思います。笑
次回も、体験談をお楽しみに~☆
こんにちは。
私も蜂川さんとのことは少しずつではありますが、傷も癒えてきました。
また、そろそろ新しい出会いを探してみたいと思っています。
いつまでも過去を引きずっていても、明るい未来はないですからね。
前向きな気持ちでまた婚活を始めた私が、いきなり出会ったしまった最悪なお見合いの体験談を今日はお話します。
アドバイザーさんに紹介を受けて、最近お見合いした男性の話です。
自己紹介の後に、ひと通りありきたりな質問をしあって、さらに相手のことを知ろうという気持ちからのことでした。
一般的な会話として、「芸能人で誰が好きですか?」なんて話は、よくある会話だと思います。
相手の男性も私にそんな質問をしたので、私も軽い気持ちである俳優さんの名前を言いました。
一時、ファンクラブにも入っていたほど好きだったので、正直にそんな話題も織り交ぜながらお話しました。
すると、その俳優さんの容姿と自分を比べて、自分のことを卑下し出したのです。
まあ、軽く流せる程度なら私も気にしません。
社交辞令として、「自分も俳優さんみたいにイケメンに生まれたかったな~。」ぐらいの会話はよくあることです。
でも、その男性は話題が変わってもずっとその俳優さんの話を引きずって、なにかと自分と比較しては、自信喪失の弱音と嫉妬丸出しにしてきたので、さすがに私もうんざりしてしまいました。
私としては、何の意味もない最悪のお見合いとなってしまいました。
これはお見合いだけに限らないことだと思いますが、カップリングパーティーの自己紹介の場などでも、自分を悪くアピールしたり卑下したり、自虐ネタなどをするのはマイナス効果だと思います。
そんな話をしても、楽しくないだけですから。
こんにちは。
昨年は蜂川さんとのこともいろいろとありましたが、今年はまたあらたな気持ちで
このブログも更新していきたいと思います。
私のお見合い体験談もまたお話する機会があれば…と思いますが、
友人やいろんな方のお見合いの体験談を聞いたりしながら、私自身ももっと
勉強していかなればいけないな…そんな気持ちでいます。
今日は、私が見たり聞いたりした体験談についてお話しますね。
お見合い体験談①
お見合いをして嫌なタイプだと思った男の体験談です。
お見合いの席で、いきなり最初から「結婚したら○○して欲しいです」と言う男は、
もうその時点で×ですよね。笑
言い方にもよりますが、大抵は押しつけがましくて「そうしてくれないとイヤ!」と
いう裏の顔が見えちゃうような男は女性に嫌われますよ。
特に家業を継ぐ継がないなどのデリケートな問題は、いきなり話すと退かれる
恐れがあります。
二人が愛を育んだ後で初めて検討できる重要問題で、好きでもない相手と
一緒に家業を手伝うことなんて想像もできないものですからね。
お見合い体験談②
結婚相談所のお見合いで出会ったダメ男に「もしも、僕と~」と仮定の話をするのが
好きな男がいました。
男:「もしも、僕とデートするなら何処へ行きたい?」
私:「うーん、最初は映画がいいですかね♪」
男:「僕だったら公園デートがいいな。じゃぁもしも、僕がデートに遅れちゃったら
どうする?」
私:「まあ、とりあえず待つでしょう。」
男:「もしも、僕がドタキャンしちゃったら?」
もう、この時点でうんざりきてます。笑
心の中で、「お前となんか、もしもはねえーよ!」って叫びましたとも。
つまんない男が多すぎて、本当に疲れ果てました。
みなさんも、いろんなダメ男とお見合いの体験談をお持ちなんですね。笑
私もまたがんばってみようと思います。
今回も蜂川さんとのお見合い体験談の続きになります。
2回目のデートまで行く方は少ないのですが・・・
お会いした後に次のデートに誘ってくださいました。
そして今週またお会いすることになりました☆
テーマパーク?に一緒に行くことになりました。
こういう場所で一緒に楽しめる人だといいんだけど・・・
趣味とかハッキリ出るから、合いそうな人かどうかわかりそう!
楽しいデートになるといいな。
再来週そのカレとのデートです☆
彼の計らいでしょうか。プランも決まっていました(笑)
うーん。なんかドキドキしています。
どんなデートになるのだろう・・・。
待ち合わせ場所も時間もすんなり決まったのですが、
若干の不安がありますが、一番期待している?方だけに楽しみです♪
神様 明日は素敵デートになりますように!
運命の出会いなるか?
とっても楽しみです。
ちなみに、前回の小さなカレとのデート終了後
「近いうちにもう一度お会いできますか?」と何度か言われ
先延ばしにするつもりがまたお会いすることになりました。
先回同様 非の打ち所がないデートでした。
場所を決めるのも時間を決めるのも、すんなり行ったし、
この方はお仕事が出来る方なんだろうな。と感じました。
人柄的にも その他の条件もいい人なのに
一つだけ 決定的に駄目なことがあります。
それはアズサの心が揺れないこと。
一緒に居ても何も感じませんでした。
小さいから??かもしれません。
今までお見合い体験談を書いてきて、改めて思った事は、
蜂川さんは一番お気に入りな存在なのです。